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フジこどもエコクラブ
コミュニティ活動
環境問題への取り組みのひとつに、お客さまとともに行なう省資源活動として「マイバッグ運動(レジ袋削減運動)」があります。
フジではポスターやチラシなどによりマイバッグの持参を呼びかけるとともに、店内で持参状況をお知らせし、お客様にご理解とご協力をお願いしています。
●食品レジ袋の無料配布中止を実施(32店舗で実施中)
行政や消費者団体などの方々と協定を結び食品レジでのレジ袋の無料配布を 取りやめています。
●マイバッグ持参でエコポイント
食品レジでマイバッグを持参されたお客様には、エフカード・fjカードにエコポイントをお付けし、レジ袋削減へのご協力をお願いしています。
詳しくはこちら
食品トレイ、紙パック、アルミスチール缶、ペットボトル、充電電池などの回収ボックスを設置し資源の回収・リサイクルを実施しています。
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▲店頭の回収ボックス
●生ゴミリサイクル 生ゴミは全て専用の冷蔵庫で保管しています。
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食品廃棄物を再生事業者に委託し、生ゴミの肥料化を実施しています。(愛媛20店舗、香川4店舗)
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魚のアラや廃油、店舗で発生した生ゴミの分解処理や肥料原料などへのリサイクルに取り組んでいます。
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フジグラン野市(高知県)では、農家と協働で食品循環システムに取り組み、再生肥料で栽培された農産物を店舗で販売しています。
▲生ゴミリサイクル業者による肥料化
▲食品廃棄物循環への取り組み
●廃棄ゴミの削減
販売予測の精度を高め、生鮮食品などの廃棄商品の削減に取り組んでいます。
●ゴミ分別の推進
販売段階で発生するゴミだけでなく、事務所や休憩室で発生したゴミも分別し、リサイクルに努めています。
●紙ゴミの分別
▲分別ゴミ箱の設置
店舗・事業所で発生する各種の紙は分別回収し再資源化を行っています。
●ハッポースチロールのリサイクル
魚箱などに使われるハッポースチロールは回収しリサイクル業者でプラスチックの原料に加工されます。
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●省エネルギー施設
天然ガスコージェネレーションや水の浄化再利用システムなど、省エネルギー店舗作りに取り組んでいます。
●チームマイナス6%活動
従業員一人ひとりに温暖化防止の意識を持ち事業所での取り組みを実施しています。
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電力や水利用の削減
室温20℃〜28℃のときは冷暖房機を使用しない
室温は暖房20℃以下、冷房28℃以上で調整
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従業員のクールビズを実施する
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従業員のマイバックの利用を促進する
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エコ商品を積極的に販売する
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エコドライブと自動車使用の削減を心がける
▲チームマイナス6%
ポスター 冬期
▲ウォームビズ
ポスター
フジでは環境省の「こどもエコクラブ」活動に賛同し、中四国5県で、地域の環境活動グループの方たちと協力し、こどもエコクラブ活動(子供達への環境体験教育)を実施しています。
環境省「こどもエコクラブ」活動はこちら
フジこどもエコクラブ活動はこちら
▲フジこどもエコクラブ活動
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紙パック・アルミ缶・ペットボトルなどの再生商品をはじめ、環境に配慮したさまざまな商品を取り扱っています。
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地場産野菜を中心とした地産地消にも積極的に取り組んでいます。
▲地場産野菜の販売コーナー
●ばら売り・量り売り
トレイをできるだけ使わない販売や、ばら売りや量り売りなどを行っています。
●ギフト商品の簡易包装
中元・歳暮、母の日・父の日などギフト商品の簡易包装を実施しています。
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